ゾーン検定

ゾーンに入りやすい体質になろう!

主催:一般社団法人日本アスリート姿勢協会

この検定について

雑念がなく、すごく集中している状態になることを「ゾーンに入る」と表現します。

「ゾーンに入る」ためのアプローチの方法は、じつはいくつかあると言われています。

  • 1つは、BGMを使ったりインテリアを工夫したりなどの、環境を整えるアプローチ。
  • 1つは、「ルーティン」を決めるなどのテクニック的なアプローチ。
  • また1つは、集中しやすいように身体をコントロールするアプローチです。

むろん、これらをミックスさせれば効果はさらに上がるでしょう。

 

【日本アスリート姿勢協会】では、上記のうち3つめの

「集中しやすいように身体をコントロールするアプローチ」

を特に研究しています。

この研究で分かったことを、検定でお伝えしましょう。

 

<検定の形式>

  • オンライン検定です。
  • 問題ストックの中からランダムに10問、出題します。
  • 7問正解で、合格です。
  • 予習は要りません(すぐに受けられます)。

いますぐ挑戦!

  • 申し込み不要。すぐに始めることができます
  • 合格者全員に進呈:「ゾーン体質を作る6 つの準備」

プレゼントについて:合格者全員に進呈

合格者全員に進呈

  • 「ゾーン体質を作る6 つの準備」(PDF)

何かに熱中しているうちに日が暮れていた、などという経験は誰にでもあるのではないでしょうか。

これはひとつのゾーン体験と言っていいでしょう。

ゾーンは何かを極めた人しか体験できない世界といった類のものではなく、誰にでも入れる可能性を秘めています。

そのために必要なのが、準備です。

ゾーンに入るためには、まず「ゾーンに入りやすい体質」を作る必要があります。

本書では、ゾーン体質を作るために必要な準備を6つ紹介します。

主催者メッセージ

はじめまして。

【一般社団法人日本アスリート姿勢協会】代表理事の岩井光龍と申します。

 

私は、10歳頃から柔道を習い、以来、柔術・空手・合氣道・居合兵道・抜刀術・古武道など

多種にわたる武道を体得してきました。

さらに東洋医学・西洋医学・古流整体術・カイロプラクティック・オステオパシー・アユルベーダ・チベット医学など、古今東西の治療理論と実践研究を長年続けています。

 

これらを通して人のパフォーマンスを最大限発揮するために必要なのは、「正しい姿勢 × 正しい呼吸」だと気づきました。

姿勢と呼吸を正すことで、カラダが変わるだけでなく、良好なメンタルも作られる。

それはスポーツ、勉強、仕事などあらゆる分野で言えることです。

 

【ゾーンスタジオ】では、「正しい姿勢 × 正しい呼吸」で集中できる心身を取り戻し、最大のパフォーマンスが発揮できるゾーンに入りやすい状態を作り出し、保ち続けることができます。

ゾーンに入りやすいカラダの仕組みについて学び、意図的にゾーンに入れる体質を目指していただければと思います。

いますぐ挑戦!

  • 申し込み不要。すぐに始めることができます
  • 合格者全員に進呈:「ゾーン体質を作る6 つの準備」